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Bluetoothレシーバー基板を実用レベルに改造(Version1.0・・LCフィルタ)

ぺるけさんのBluetooth記事はこちらです。

スマホのセールで本体代金800円で入手したHuawei P20 liteで再生中。
アプリは左がfoobar2000(こちらのみAppleロスレスに対応)、右がDMSエクスプローラーで、どちらもサクサク動きます。

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Apple AirPods
Huawei P20 lite用にAppleのAirPodsを購入しました。(2020年8月23日購入・2020年9月6日売却)
最大音量でも音が小さかったので、Huawei P20 liteの開発者向けオプションでBluetooth絶対音量を無効にしました。

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SoundPEATS TRUE FREE+ Bluetoothイヤホン+Complyのイヤホンチップス
Apple AirPodsの代わりにSoundPEATSのBluetoothイヤホンとComplyのイヤホンチップスを購入しました。(2020年8月31日購入・2020年9月10日売却)
AirPodsの音に馴染めなかったので、前に使っていたSoundPEATSのBluetoothイヤホンの新しいモデルが出てたので、Amazon特選タイムセールで2,985円で購入。

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SoundPEATS TRUE FREE2 Bluetoothイヤホン
SoundPEATS BluetoothイヤホンTRUE FREE+の新型TRUE FREE2を購入しました。(2020年9月4日購入・2021年2月8日売却)
イヤホンなら説明書も見ないですが、何気なく箱から説明書を取り出したら1枚の紙が入っていました。
そこに書かれていたのは当選おめでとう・100%返金しますという文字が・・・すぐにレビューを書いて全額返金されました。ラッキー!

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Huawei P20 lite用にSoundPEATSのTrueFree+ワイヤレスイヤホンを購入しました。(2019年5月15日購入)
散歩の時にしか使用しないので、安くて評判の良いものにしました。評判通り音は満足いくものでした。
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改造はVersion1とVersion2の2種類ありVersion1を製作予定ですが、気が変わってVersion2に変更するかも?

製作はFET式平衡型差動プリアンプ Version2以来5年ぶりです。

約2週間(今はAmazonからの発送なので翌日届きます)で、基板とケーブルが簡単な緩衝材に包まれて届きました。
この基板は部品違いで2種類あり、届いたものはType2のものでした。

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ぺるけさんの記事が時々更新されるので、少し時間をおいて製作します。

基板裏の改造とLPFの製作
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アンテナの実装に掛かる改造(基板上にある内蔵アンテナ側と外部アンテナ側の接続・拡大鏡で確認しながらの作業になりました)
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こんな感じに仕上がりました。外部アンテナの固定が??でしたが、記事を良く読めばスムーズに取り付け出来ました。
5年ぶり(前の製作は、
FET式平衡型差動プリアンプ Version2)の製作でしたが、唯一の失敗は前パネルの穴の位置を間違えたことかな。
ただ、パネルの予備を買ってあったのを思い出し、難なく再加工が終了。

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すべて組み終わったので、ACアダプター(12V)を繋いでLEDの点滅を確認、続いてiPad miniのBluetooth設定でBT-AUDIOを確認し問題なし。
さて、どんな音が出るのだろう・・・

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iPad mini+Bluetooth Ver1+バランス型ヘッドホンアンプで聞いてみたが、想像していたよりも良い音出してます。
これなら常用しても良いかな。
※MacBook(Mid 2009)でも動作確認済・・・iTunesに取り込んだAppleロスレスの曲を聞きましたが満足の音。

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(2019年4月3日完成・2020年10月11日売却)
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